同様に「伝統の森」でも、かなりの増水となっているようです。水が引いた後の畑の復旧、故障した発電機など機械類の修復など、想定外の仕事が増えそうです。
twitterやfacebokで森本さんが書いているように、増水そのものについては、不便ではあるものの、皆あっけらかんとした対応をしているようではありますが。
長い戦乱のうちに失われつつあったカンボジア独自のすばらしい伝統織物の復興を通じ、人びとの暮らしと、それを支える自然環境の再生を目指し、カンボジアで活動を続ける現地NGO、IKTT(クメール伝統織物研究所)と、その代表である森本喜久男の活動を日本から支援するため、IKTT Japanは非営利任意団体として発足しました。 IKTT Japan Newsは、主に日本国内でのIKTTに関するイベント情報やメディア掲載情報をお伝えしていきます。
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